鈴木掌

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生年月日 / 性別 / 血液型

男性 / A型

出身 -hometown-

茨城県

肩書 -title-

画家/アートプロデューサー

プロフィール -career-

ARTを通じて世界中の子供たちの支援をする「heART(ヒーアート)」をライフワークとして活動する画家の鈴木掌。
専門学校にてファッションを学び、助手教員となり、アフリカのルワンダにて洋裁を5年間指導。ミシンを持ち込んで、5年間で200人以上を指導した結果、スキル獲得により多くの若者が貧困から脱することができた。自身も現地の布などを使用してファッションデザイナーとしても活動。
日本に帰国後、画家として絵画制作をスタートし、現在は「美しき、挑戦者たちへ」をコンセプトに、鈴木掌がルワンダの活動を通して出会った、様々な強く美しい女性たちをモチーフに作品を制作している。

活動歴 -the theme of making a treasure-

2017 | 日本国外務省アフリカ部長室内制作作品
2018 | かさま歴史交流館井筒屋(茨城県笠間市),開館記念セレモニー制作作品,駐日コートジボワール大使館建国記念日イベント制作作品
2019 | 山口不動産委嘱JR大塚駅北口壁画,駐日スイス大使公邸制作作品

その他
2011〜2013 | 青年海外協力隊
2013〜2015 | 外務省日本NGO連携無償資金協力事業

アートを始めたきっかけ -the trigger for art-


2016年にアフリカのルワンダから帰国後、絵画制作を本格的に開始。アフリカの動物や人々、東アジアの龍や鳳凰などをテーマに、蛍光色を含む色彩豊かなポップアート作品を生み出している。
また、ライブペインティングや壁画・天井画など大規模作品の制作やルワンダ時代に絵具がなくて使い始めた「珈琲画」のワークショップなど幅広く活動を行っている。

作品作りのモチベーション -motivation-

世界中の人々に知恵とエネルギーを与えて、個々のチャレンジを後押しするための作品と活動を続けていきたい。

アーティストとしての夢 -dream as an artist-

ARTを通じて世界をつなげたい。その活動の一環として、貧困に苦しむ子どもたちに絵を教える教育プログラムから、作品の買い取り・商品化プロデュースまで、世界中に存在する「小さなアーティスト」たちに、アートで人生を切り拓く力を与えるためのプロジェクト「heART(ヒーアート)も主宰している。
https://www.space-utility.com/heart

座右の銘 -motto-

人々に問題解決の知恵とエネルギーを与え続けろ

趣味 -hobby-

映画